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少年事件の付添人活動の事例

伊勢原警察署に勾留されていた少年の弁護人・付添人として活動したケースです。

窃盗、暴行、傷害、強盗致傷罪などの理由で勾留されていました。

伊勢原警察署での面会のほか、家庭裁判所への送致後は、鑑別所での面会もして、付添人として活動していきました。

一部の事実については争いがあったため、審判では証人尋問も実施されています。

 

事実に争いがある刑事事件、とくに少年事件では、警察による捜査の早い段階で誘導されて事実と違う供述をしてしまいやすいと言われます。

刑事事件でもそうですが、少年事件でも早めに弁護人として活動することで、よりよい付添人活動につながりやすいです。

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